イベントのオープニングでは、キルギス共和国の閣僚会議の議長アキルベク・ウセンベコビッチ・ジャパロフが挨拶し、キルギス共和国におけるグリーンでクリーンなエネルギーの導入の重要性を特に強調しました。
フォーラムの名誉ゲストとして、キルギス共和国における国連システムの常駐コーディネーター、オゾニア・オジエロ氏と、ユーラシア開発銀行の副議長アマンゲルディ・イセノフ氏も出席しました。
キルギス共和国の国家気候義務における再生可能エネルギーの役割と、再生可能エネルギー産業の現状について、キルギス共和国の自然資源、エコロジーおよび技術監視大臣D.A.クートマノワ氏と、キルギス共和国のエネルギー副大臣T.A.アナルクーロフ氏がそれぞれ報告しました。
このイベントは、キルギス共和国の閣僚会議とキルギス共和国の投資・開発庁の主催で、国連システムの常駐コーディネーターオフィスの協力を得て行われました。

