キルギス共和国のジャパロフ大統領による「2022年を山の生態系と気候の持続可能性の保護の年とすることを宣言する」命令、国家プログラム「ヤシュル・ムラス」(「緑の遺産」)および環境整備、衛生清掃、緑化のための6ヶ月間の活動の一環として、キルギス共和国大統領の投資国家機関の職員たちがR.A.サビロフ所長の指導の下、再び土曜日の作業を行いました。
イベントの中で、機関の職員は以下の作業を行いました:果樹と花の苗木の植え付け、周辺地域の清掃、芝生や歩道からの枯れ木や葉の除去、木の白塗り、そして建物内の清掃。

